あい協議会では、インドネシアやベトナムを中心に、看護大学や関係教育機関、障がい福祉や介護に特化した病院や訓練施設など、多数の提携先とプログラムを開発しています。
看護・介護分野にて日本行きを希望する外国人の方々は、老人介護を想定しがちですが、アジア現地でもダイバーシティの推進は始まっており、障がい福祉分野の教育も受け入れられるようになってきています。
座学を中心とした学習から、訓練施設や病院での実習を複数行い、更に理解を深めていくプログラムを実施。
もちろん日本語教育を始め、文化やマナーの違いなども重視した教育を行い、皆様に安心を提供いたします。
詳しくはお問い合わせください。
入国後も配属前に一定期間(ご要望に応じてご相談)、オリエンテーションなどを行い、日本で働く為の心構えやマインドの再教育を行います。
初任者研修の実施など、個別の指導要領も承ります。